ギラギラ輝く太陽が~♬
容赦なく私たちを狙っています。

夏の活動には暑さ対策だけでなく、紫外線対策も必須なことは皆さん承知の通り。
紫外線は日焼けをするだけではなく、皮膚の遺伝子にもダメージを与え、健康にも影響を及ぼす恐れがあります。
シミやしわだけでなく、皮膚がんのリスクも増加させてしまいます。
今回は日焼け止めの正しくない使用法を7つご紹介。
毎日忙しなく身支度をする際にルーティーン化してしまっていて、気付かないうちに良くないクセがついて塗っているかもしれません。
この機会に見直しして正しい紫外線対策に取り組みましょう!

1.適当にササっと塗る
めんどくさくてサッと塗って終わっていませんか?
塗り忘れの部位が出てしまうだけではなく、肌の細かな凹凸やしわなど塗りむらの原因に。
2.少量で軽めに塗る
ベタつきなどを嫌がって、少量を塗り伸ばしてはいませんか?
効果をしっかりと得るためには使用料を守り、適量を使うことが大切です。
3.ゴシゴシ塗り込む
逆にちゃんと塗ろうとしすぎて、ゴシゴシ塗っていませんか?
強い力で肌を擦ってしまうと、肌トラブルになるだけでなく、これもまた塗りむらの原因につながります。
4.肌を整えずに塗る
乾燥した肌に日焼け止めを直接塗ってはいませんか?
かさついている肌では塗りむらができやすくなります。
また皮脂の分泌量が多い部位では、化粧崩れも起きやすくなります。
化粧水や乳液などで肌を整えてから塗りましょう。
5.塗ったら塗りっぱなし
日焼け止めを使用した後、そのままずっと過ごしていませんか?
適切に塗っていたとしても、汗や皮脂、擦れによって落ちてしまうことがあります。
2~3時間おきの塗り直しが必要です。
6.メイクをした上から塗り直す
日焼け止めは化粧水などで肌を整えた後、メイクの前に塗ります。
塗り直すときは、まず汗や皮脂、汚れなどをティッシュなどで押さえ拭きしてから、塗り直します。
その上にUVカットのパウダーを軽く重ねるとさらに効果的です。
7.昨年など古い日焼け止めを使う
日焼け止めを含めた化粧品は、開封後は酸化などで徐々に品質が劣化してしまうため、3か月を目安に早く使い切ることが勧められています。
古い日焼け止めは効果の低下や肌トラブルにつながりかねません。
虫除けスプレーなども使い切りが難しいですけど気を付けましょう。
enishiも通勤時の日焼け止め&アームカバーであれから肌トラブルなく過ごしています。
日焼け止めを塗っていても日焼けはしています。
正しい使い方を見直し、肌とともにしっかりと健康を守りましょう!

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